東洋テック株式会社

法人のお客様

入退室管理管理エリアのセキュリティ


安全面だけでなく、トラブル発生時の確認の意味でも入退室管理は重要です。
「誰がいつ建物に出入りしたかが履歴として残らないので、トラブルがあった場合に確認が出来ない」「個人情報や顧客情報の管理が不安」
 こんなことはありませんか?東洋テックの入退室管理を導入すれば、セキュリティを高めつつ、このような管理を機械的に正確に行い、履歴を残すことができます。しかも新たに業務た増えることはありません。さらに、防犯設備士を取得している営業マンから、プロの警備会社目線による入退出管理システムの提案をさせていただきます。
 お客様一人ひとりのニーズに合わせて、各種メーカーの商品から最適なものをチョイスしてご提供いたします。

導入前のよくある問題点を解決

マスターキーの管理対策が大変

物理的な施錠で管理していたが、マスターキーや複製キーの管理が大変だった。また、必要なときにキーがなく、時間的なロスが発生して大変こまった。

個人情報管理対策として安心

入室時のIDと日時、退室時のIDと日時が記録されますので、誰がいつ出入りしたかの記録が残ります。 これによって、受注条件として、セキュリティエリア内での作業、データ管理、個人情報管理が条件となっている業務を受注することが可能になり、受注の取扱い範囲をひろげて受注拡大をめざせます。

入退室システムのメリット!

1. 自動で施錠する自動ロックで、閉め忘れが発生しない。
2. 鍵を使用しなくてもよいので、管理や準備の手間が省け、紛失の事故、複製の危険もなくなる。
3. 誰が何時に入ったかを履歴として残せるため、トラブルがあった場合に確認ができる
4. 権限を設定して、各個人ごとに入室できる部屋、入室できない部屋を設定できるため、管理がしやすくなる。
5. ICカードだけでなく、生体認証での認証も可能なため、何も持たなくても操作が可能
6. 入退室のみならず、勤怠管理や機械警備との連動が可能となる

入退室管理の基本的な内容

入退室といっても、扉1つの入室規制(自動施錠を行うだけの簡易な方法)から、ビル全体の出入り監視・権限設定等までさまざまです。
入退室管理で出来ること
①キーレス運用(ICカードでの出入り管理)
②重要区域の入退室規制(入退室記録管理)
③ICカードソリューション(勤怠、就業システム連携)
④ICタグを使ったハンズフリー入退室
 お客様のニーズに合わせて、ご提案させていただきます。

入退室管理を導入することで実現

1.部外者を容易に入室させない
関係者以外の立ち入りを制限し、企業の機密情報や個人情報の漏洩を防ぐ
2.セキュリティレベルに応じた入退室の権限設定
扉ごとにセキュリティレベルに応じて入退室の権限設定を行うことで、必要な者のみ入退室の許可を与えることが可能です
3.入退室の履歴管理が可能
入室や退室時の履歴を管理することで、「誰が、いつ入室し、退室した」を容易に把握
内部統制を図るためのデータ・・・
4.取引先との信頼度アップにつながる
個人情報保護法などにおける管理規制強化により、取引先へのアピール強化につながります。また、Pマークを取得し、会社の信用性を高める。
5.用途・重要度に応じたカスタマイズが可能
重要区域設定や就業管理システムと連携した残業管理、警備用ICカードによる給与管理など、ご予算・用途に合わせたお客様オリジナルなシステムをご提供致します。

入退室の操作方法

入退室の操作については、非接触ICカードだけでなく、指紋や静脈を使用した『生体認証』や、ハンズフリーで入退室できる『ICタグ』までさまざま。 用途やセキュリティレベル、利便性を考慮し、ご提案致します。

東洋テックの強み

販売だけでなく、リースにも対応可能です。 扉1か所の入室規制からビル全体の出入り監視まで規模に応じてご提案します。 入退室管理だけでなく、機械警備機器、カメラとの連動やシャッター、自動ドア、エレベータ等の時間制御等を含めたトータル的なご提案を行います。

導入までの流れ

問合せ → ヒヤリング・現場診断 → 見積作成 → 申込 → 納品

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